アジゴ釣りに行ってきました☆

5月20日(金)

スタッフ吉田、福島へアジゴ釣りに行ってきました

昼まで家でゴロゴロ。

急に、アジゴを食べたい……と思い、
部屋の冷凍庫に保管している「平戸店わくわくアジまきえ」を出して自然解凍

またゴロゴロ過ごし、ダラダラと準備して、

16時出発

福島へ到着
めっちゃ潮引いてる
っと思ったら、最大干潮の1時間前でした

竿は1.8mのコンパクトロッド

サビキはとりあえず6号を使用します

サビキにカゴをセットしたら完成

そして!これが噂の爆釣アジまきえ!

平戸わくわくアジまきえ(レギュラーサイズ)

集魚、濁り、水深をキープする粒子!
釣り人夢の島平戸で愛されるエサなのです

若い女性にも大人気‌このエサ、手が臭くならないのです

さて、釣り開始!

狙いの深さまで落とし、竿を大きくシャクルり竿を下げるとカゴがエサがブワッとでます。

エサの煙幕の中にサビキを隠すとエサと間違えてアジゴが掛かる仕組みです

早速魚が掛かりました!

イワシです

今回のターゲットではないので優しく逃がしてあげました

アジゴはまだ早いのかな……干潮だからかな……

っと、思ってたら

茶色い奴らがやって来た!

粒子に群がるアジゴ軍団です

しかーし!

めっちゃ小さい

6号では思うように釣れてくれず、なかなか数を伸ばせません

3号や4号のサビキを持って行くのをオススメしますよ

悪戦苦闘しながらとりあえず晩飯分は確保しました

今回は平戸店のエサを使用しましたが、定番のアミエビや各メーカーから販売されているチューブエサでもアジゴは釣れますよ

佐賀北部バイパス店ではアミエビは冷凍しかありませんので、すぐ使われるお客様には電話にて予約解凍いたします
解凍には時間がかかるので早めの予約をオススメします

自分が使った仕掛けやゴミは必ず持ち帰りましょう

アジゴの処理は簡単!
両サイドのヒレをつまみ、引っ張ると簡単に内臓を取り出せます

家族みんなで協力して晩御飯を作りましょう

これからサビキシーズンとなります